【Adguard】現在利用しているおすすめの設定はこれです。

Adguardの優秀ポイントとして、アドブロックの細かい設定が簡単です。今回は、私のAdguard設定を共有します。

 

気に入った設定は取り入れてみてください。

※OSの違いやバージョンの違いによって、一部設定項目が異なる場合があります。

スマホ版(Android)

Adguard 設定画面

[一般設定] > [言語] > [日本語]

言語設定が日本語になっていない場合はここから言語を変更できます。

[一般設定] > [通知設定] > [保護ステータス オフ]

通知画面に保護されているかが表示されますが、通知の最上段を常に埋めると通知を確認しづらくなるので、オフの方が使い勝手が良いです。

スマホ側の設定から、[スイッチの並べ替え] でスイッチにAdguardを追加

WiFiやBluetoothの設定と同じ要領で、Adguardのオンオフ確認・切り替えができます

[ブラウジング・セキュリティ] > [フィッシングやマルウェアから保護 オン]

Googleなど主要サイトに似せたURLにアクセスする前に警告してくれます。

[ネットワーク] > [HTTPSフィルタリング オフ]

オンにするとHTTPS形式(暗号化状態)での通信に含まれる広告もフィルタリングしてくれますが、代わりに個人情報のセキュリティが脆くなります。オフにすることでより安全に利用することができます。

スマホの場合はオフにしてもあまり使用感が変わらないので、オフにしておくのがおすすめです。

PC版(Mac)

[セキュリティ] > [フィッシングやマルウェアからの保護 オン]

Googleなど主要サイトに似せたURLにアクセスする前に警告してくれます。

[ネットワーク] > [アプリケーションを自動的にフィルタリングする オン]

Adguard内部に登録されたアプリすべてで自動的に広告をブロックします。

[ネットワーク] > [httpsプロトコルをフィルタリングする オン]

オンにするとセキュリティが脆くなりますが、PC版の場合はオンにすると

  • Youtubeをブラウザで再生する際の広告
  • Twitterの広告

などがブロックされます。

個人情報入力やクレジットカード決済のタイミングではAdguardをオフにするよう意識しています。

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この記事を書いた人

文理両刀な大学生。メディア運営・YouTubeで生活費を稼ぎながら、アルバイト兼インターンとしてwebプロモーション会社でプランナーとして働いていました。現在はメガベンチャーの企画職としてインターンしています。
収入アップと固定費削減の2軸で人生をハックし、不況を強かに生き残るための情報を読者のみなさんに届けます。

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